有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/03/24 16:20
(注)1.当社は、2024年8月1日付で普通株式10株につき普通株式1株の割合で株式併合を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり当期純利益を算定しております。(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 168,494 1,062,283 税金等調整前中間(当期)純利益又は税金等調整前中間(当期)純損失(△) (千円) △176,500 6,393,785
2.中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失金額を計上しているため記載しておりません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは前連結会計年度まで、報告セグメントを「ホテル事業」としていましたが、当連結会計年度により、新たにビットコイン関連事業を開始し、報告セグメントを「ビットコイントレジャリー事業」「ホテル事業」に変更しております。2025/03/24 16:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/03/24 16:20
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。2025/03/24 16:20 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/03/24 16:20 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 財務ハイライト2025/03/24 16:20
● 2024年度の売上高:1,062百万円(前年比306%増)
● 2024年12月31日時点の総資産:30,325百万円(前年度末比1,720%増) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経常利益2025/03/24 16:20
当期売上高については、当期から開始した新規事業であるビットコイントレジャリー事業691百万円、ホテル事業370百万円となり、総額売上高1,062百万円を計上できたことから、前年より306.0%の増額となりました。
営業利益については、当期から開始した新規事業であるビットコイントレジャリー事業が貢献し、営業利益350百万円を計上できました。経常利益については、ビットコイン評価益5,457百万円を計上したため、経常利益が増え、5,993百万円を計上できました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/03/24 16:20
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 27,981千円 51,068千円 売上原価 518,769千円 -千円