営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 6億2603万
- 2014年3月31日 +18.55%
- 7億4215万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△184,838千円には、セグメント間取引消去△1,603千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△183,234千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2014/05/15 12:35
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものはホテル事業及び中国事業であります。
2.セグメント利益の調整額△171,312千円には、セグメント間取引消去6,181千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△177,493千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/15 12:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、米国が寒波に伴う悪天候により経済活動を鈍化させたものの、個人消費の堅調な増加を背景に景気は緩やかに推移しました。欧州においては景況感が改善しており、英国やドイツ中心に景気は緩やかに回復を続けました。また、中国においては個人消費と輸出の伸び悩み等により、景気は軟調な動きが見られました。このような中、日本経済においては、個人消費増加や企業業績改善等が見受けられ、景気は穏やかな回復を持続しました。2014/05/15 12:35
このような経済環境下、当社グループの連結売上高は102億43百万円(前年同期比13.8%増)、営業利益は7億42百万円(前年同期比18.5%増)、経常利益は8億62百万円(前年同期比22.7%増)、四半期純利益は5億86百万円(前年同期比27.4%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。