クリヤマ HD(3355)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 4億791万
- 2011年3月31日 +78.56%
- 7億2838万
- 2012年3月31日 -4.06%
- 6億9882万
- 2013年3月31日 -10.42%
- 6億2603万
- 2014年3月31日 +18.55%
- 7億4215万
- 2015年3月31日 +11.07%
- 8億2429万
- 2016年3月31日 +20.75%
- 9億9530万
- 2017年3月31日 +1.16%
- 10億683万
- 2018年3月31日 -26.41%
- 7億4092万
- 2019年3月31日 +47.58%
- 10億9348万
- 2020年3月31日 -12.13%
- 9億6085万
- 2021年3月31日 +34.81%
- 12億9529万
- 2022年3月31日 +2.07%
- 13億2213万
- 2023年3月31日 +2.09%
- 13億4975万
- 2024年3月31日 +2.88%
- 13億8862万
- 2025年3月31日 +6.11%
- 14億7344万
- 2026年3月31日 -13.74%
- 12億7101万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△194,325千円には、セグメント間取引消去45,183千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△239,508千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/05/10 15:15
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他事業の主なものは、スポーツアパレル事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△405,487千円には、セグメント間取引消去△10,801千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△394,686千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/10 15:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の中、当社グループは、人財育成やグループ内連携による営業力の強化、物流体制の最適化等により、国内外での需要の着実な取り込みと利益確保に努めました。また、2024年1月にグローバルベースで付加価値のある技術・製品・人財を生み出すことを目的に研究・開発機関を再編したことに加え、ホース事業の更なるグローバル展開を推進するため、オーストラリアに販売会社を設立する等、企業価値向上に資する施策を着実に実行いたしました。2024/05/10 15:15
この結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結売上高は、200億9百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は13億88百万円(前年同期比2.9%増)、経常利益は15億23百万円(前年同期比1.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、9億94百万円(前年同期比7.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りであります。