営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 10億683万
- 2018年3月31日 -26.41%
- 7億4092万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△200,667千円には、セグメント間取引消去3,843千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△204,511千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2018/05/11 15:16
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他事業の主なものは、スポーツアパレル事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△294,835千円には、セグメント間取引消去△47,389千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△247,445千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/11 15:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本経済におきましては、政府や日銀による経済・金融政策を背景に企業収益や雇用情勢の改善が継続し、個人消費が堅調に推移するなど緩やかな回復基調が続きましたが、米国の通商政策の不透明感や長期金利上昇への懸念からくる株価下落、為替相場の変動など不安定要素も目立ってまいりました。2018/05/11 15:16
このような経済環境下、当社グループの連結売上高は131億65百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は7億40百万円(前年同期比26.4%減)、経常利益は7億98百万円(前年同期比23.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億22百万円(前年同期比34.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。