営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 8億2429万
- 2016年3月31日 +20.75%
- 9億9530万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△204,537千円には、セグメント間取引消去△10,310千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△194,227千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2016/05/13 9:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものはホテル事業及び中国事業であります。
2.セグメント利益の調整額△189,985千円には、セグメント間取引消去△4,566千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△185,419千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/13 9:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、米国や欧州において堅調な個人消費や雇用環境の改善等を背景に緩やかな回復が続きましたが、原油価格の下落や中国をはじめとする新興国経済の成長鈍化に加え、中東情勢の悪化に伴う相次ぐテロ事件により依然として不透明な状況が続いております。また、日本経済におきましては、企業収益の改善に伴い、設備投資や雇用・所得環境に持ち直しの動きがみられる等、景気は緩やかに回復基調で推移いたしましたが、金融市場は円高と株式市場の大幅下落等、不安定な状況が続いております。2016/05/13 9:01
このような経済環境下、当社グループの連結売上高は128億94百万円(前年同期比13.1%増)、営業利益は9億95百万円(前年同期比20.7%増)、経常利益は9億69百万円(前年同期比7.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億72百万円(前年同期比6.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。