営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 10億9348万
- 2020年3月31日 -12.13%
- 9億6085万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△155,059千円には、セグメント間取引消去65,265千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△220,325千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/05/14 15:03
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他事業の主なものは、スポーツアパレル事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△143,193千円には、セグメント間取引消去34,717千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△177,911千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/14 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い経済活動が抑制されていることから、景気は後退局面を迎えることが確実な情勢となっております。日本経済もその感染拡大を防止すべく政府から様々な自粛要請を受け、個人消費や企業業績等は弱含み、国内景気は足元で大幅に下押しされ厳しい状況にあり、その早期の事態終息と本格的な経済活動の再開、並びに今後の政府による大規模経済対策効果が期待されております。2020/05/14 15:03
このような経済環境の下、当社グループの連結売上高は、139億47百万円(前年同期5.7%減)、営業利益は9億60百万円(前年同期比12.1%減)、経常利益は為替差益を1億12百万円計上した影響により11億62百万円(前年同期比12.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は8億30百万円(前年同期比30.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。