営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 7億4092万
- 2019年3月31日 +47.58%
- 10億9348万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△294,835千円には、セグメント間取引消去△47,389千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△247,445千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/05/14 15:01
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他事業の主なものは、スポーツアパレル事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△155,059千円には、セグメント間取引消去65,265千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△220,325千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/14 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本経済におきましては、輸出や生産の一部に弱さがみられるものの、雇用・所得環境の改善による個人消費の持ち直しにより緩やかに回復しました。一方で労働需給は逼迫し、人手不足感が強まりました。先行きにつきましては、米中通商問題への懸念や英国におけるEU離脱問題をめぐる混乱が世界経済に与える影響、中国経済の先行き、金融市場の変動等、不透明感を払拭できない状況となりました。2019/05/14 15:01
このような経済環境下、当社グループの連結売上高は、アジア事業が経営成績を牽引し、147億83百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益は10億93百万円(前年同期比47.6%増)、経常利益は10億31百万円(前年同期比29.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億35百万円(前年同期比21.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。