- #1 役員の報酬等
資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が、当社株式300,000株を取得しております。
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付帯する費用の金額を除く。)により、純資産の部
に自己株式として計上しております。2019年12月期における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、3億38
2020/03/26 13:06- #2 役員・従業員株式所有制度の内容
- 式給付信託(BBT)が当社株式を取得する予定の株式総数又は総額
本制度の導入に伴い、2018年5月30日より資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が、当社株式300,000株を取得しております。
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付帯する費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、3億38百万円及び300,000株であります。2020/03/26 13:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、前連結会計年度末に比べて3.0%減少し、241億52百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が11億33百万円減少したこと等によるものであります。
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて8.1%増加し、223億55百万円となりました。これは、主に利益剰余金が16億16百万円増加したこと等によるものです。
2020/03/26 13:06- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、固定負債の「その他」に含めていた「リース債務」は、負債及び純資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定負債の「その他」に表示していた45,480千円は、「リース債務」19,131千円、「その他」26,349千円として組み替えております。
2020/03/26 13:06- #5 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2020/03/26 13:06- #6 追加情報、財務諸表(連結)
前会計年度における本制度の導入に伴い、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が、当社株式300,000株を取得しております。
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付帯する費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当会計年度における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、3億38百万円及び300,000株であります。
(注)当社は、2019年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前会計年度の
2020/03/26 13:06- #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度における本制度の導入に伴い、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が、当社株式300,000株を取得しております。
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付帯する費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、3億38百万円及び300,000株であります。
(注)当社は、2019年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計
2020/03/26 13:06- #8 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建ての資産及び
負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/03/26 13:06 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法
2020/03/26 13:06- #10 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
・時価のないもの
2020/03/26 13:06- #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位 : 千円)
| 王子ゴム化成㈱ | Tigerflex Corporation |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
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| 純資産合計 | 4,584,694 | 4,997,057 | 3,251,674 | 3,399,467 |
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2020/03/26 13:06- #12 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) | 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,059円35銭 | 1,145円06銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 89円20銭 | 104円15銭 |
(注)1.当社は、2019年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり
純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
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