営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 25億9535万
- 2026年6月30日 +38.89%
- 36億460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△692,828千円には、セグメント間取引消去68,838千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△761,666千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2026/08/06 13:36
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他事業の主なものは、ダストコントロール事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△904,303千円には、セグメント間取引消去52千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△904,355千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/06 13:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [産業資材事業]2026/08/06 13:36
主要顧客である農機・建機メーカー及びトラックメーカーにおける生産台数の増加を背景に、尿素SCR用モジュール・タンク等の部材および樹脂・ゴム製品等の販売が増加しました。一方、船舶・発電所向け商材の販売は、前年同期に見られた大型案件が当中間連結会計期間には限定的であったことから、前年同期比で減少しました。また、中国においては、景気刺激策の政策効果に一巡感がみられたものの、同国での関連商材の販売は増加しました。加えて、2025年4月にグループ化した株式会社ミトヨの業績を連結に取り込んでおります。これらの結果、売上高は156億77百万円(前年同期比30.3%増)となり、営業利益は14億98百万円(前年同期比41.8%増)となりました。
[スポーツ・建設資材事業]