- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/16 14:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2017/06/16 14:07- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/16 14:07 - #4 業績等の概要
当連結会計年度における連結売上高は、期首の豊富な繰越契約残高から、12,902百万円(前年同期比4.7%増)となりました。
利益面においては、人員増に伴う人件費増、本社ビルの賃料増加などにより販管費が増加したため、連結営業利益は666百万円(前年同期比11.5%減)となりました。
連結経常利益は、支払利息等の営業外費用が減少したものの679百万円(前年同期比8.5%減)となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は、BFM社株式の売却損等に伴う特別損失115百万円の計上により、382百万円(同25.1%減)となりました。
2017/06/16 14:07- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・売 上 高 200億円 (平成29年3月期比1.5倍)
・営業利益率 8% (平成29年3月期比2.8ポイント増)
・ROE(自己資本当期純利益率) 18% (平成29年3月期比9.7ポイント増)
2017/06/16 14:07- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益
成長計画に基づいた先行投資として、人員増に伴う人件費増、本社ビルの賃料増加などにより販売費及び一般管理費が増加したため、連結営業利益は666百万円(前年同期比11.5%減)となりました。
連結経常利益は、財務手数料等の営業外費用が減少し679百万円(前年同期比8.5%減)となり、税金等調整前当期純利益は、BFM社株式の売却損等に伴う特別損失115百万円の計上により、561百万円(同24.3%減)となりました。
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