- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2019/06/14 11:14- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
什器、複合機等であります。
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2019/06/14 11:14- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。2019/06/14 11:14 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における投資活動により使用した資金は、254百万円(前年同期は404百万円)となりました。
これは主に、有形固定資産の取得による支出163百万円(同360百万円)及び無形固定資産の取得による支出92百万円(同83百万円)の資金減少要因が、投資有価証券の売却による収入84百万円(同91百万円)等の資金増加要因を上回ったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/14 11:14- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 2~40年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
2019/06/14 11:14- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物 2~40年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
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