純資産
連結
- 2018年3月31日
- 46億651万
- 2019年3月31日 -17.63%
- 37億9437万
- 2020年3月31日 -6.61%
- 35億4374万
個別
- 2018年3月31日
- 46億5611万
- 2019年3月31日 -9.27%
- 42億2431万
- 2020年3月31日 -13.89%
- 36億3747万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するために客観的な指標等2020/06/26 15:35
当社グループでは、中期経営計画の目標値である最終年度の連結売上高240億円、連結営業利益率8%の他、成長性、収益性(営業効率)の観点から、売上高の先行指標としてBESS LOGWAY数、全国LOGWAY新規来場件数、契約(受注)高及び件数、また、資本効率及び株主価値創造の尺度としてROE(自己資本当期純利益率)、加えてDOE(純資産配当率)を重要な経営指標と認識しております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務政策)2020/06/26 15:35
当社の株主還元としてはDOE(連結純資産配当率)を重視した長期的な視点での安定的配当を基本とし、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保の確保にも配慮していく考えであります。
④ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/26 15:35
期末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法)によっております。
時価のないもの - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2020/06/26 15:35
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、177,768千円、164,600株であります。
(役員向け業績連動型株式報酬制度) - #5 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2020/06/26 15:35
当社は、配当を含めた利益還元につきまして、重要な経営課題として認識しております。株主の皆様に当社株式を長期的に保有いただくために、連結純資産配当率(DOE)を重視した「長期的な視点での安定的配当」を利益還元の柱とするとともに、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保の確保にも配慮していく考えであります。
また、当社は中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。なお、2014年6月12日開催の定時株主総会において、会社法第459条第1項に基づき剰余金の配当等を取締役会の決議により行う旨の定款変更を行ったことから、これらの剰余金の配当につきましては取締役会にて決定しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年4月1日2020/06/26 15:35
至 2020年3月31日) (注) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。1株当たり純資産額 900.81円 1株当たり当期純損失(△) △128.54円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -円 1株当たり純資産額 840.75円 1株当たり当期純利益 5.58円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -円