退職給付に係る負債
連結
- 2019年3月31日
- 7838万
- 2020年3月31日 -2.97%
- 7605万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 15:35
(注)1 前連結会計年度は、評価性引当額が126,927千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社株式会社BESSパートナーズにおいて、ポイント引当金に係る評価性引当額を34,053千円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を56,560千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 貸倒引当金否認 4,984 4,897 退職給付に係る負債 24,001 23,289 ポイント引当金否認 45,908 37,229
当連結会計年度は、評価性引当額が53,653千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社株式会社BESSパートナーズにおいて、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を89,515千円追加的に認識したことに伴うものであります。 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/06/26 15:35 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、確定拠出年金制度を設けております。また、従業員の退職等に際して功労加算金を支払います。2020/06/26 15:35
なお、当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2020/06/26 15:35
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準