- 7837
- 2026/10/19
- 時価
- 15億円
- PER 予
- 2.8倍
- 2010年以降
- 赤字-195.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.3-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 35.98%
- ROA 予
- 8.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億9778万
- 2022年3月31日 -13.3%
- 1億7146万
個別
- 2021年3月31日
- 1億8756万
- 2022年3月31日 -39.83%
- 1億1284万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 10:12
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払賞与否認 46,127千円 22,982千円 繰延税金負債合計 △15,187 △15,577 繰延税金資産の純額 187,560 112,848 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 10:12
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 当連結会計年度は、評価性引当額が181,633千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において、繰越欠損金に係る評価性引当額を219,943千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払賞与、賞与引当金否認 64,361千円 41,404千円 繰延税金負債合計 15,187 15,577 繰延税金資産(負債)の純額 197,780 171,466 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結経営成績に関する分析)2022/06/24 10:12
当社グループの当連結会計年度における連結売上高は、直販部門及びBP社(連結子会社部門)の売上高の増加が寄与し前年同期比3.5%増の16,341百万円となりました。一方、利益面においては、固定費の削減等に努めたものの、ウッドショックによる原価高騰の影響が大きく、連結営業損失は336百万円(前年同期は252百万円の損失)、連結経常損失は362百万円(同357百万円の損失)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、当社グループの現状を会計に反映し繰延税金資産の一部取崩し等を計上した影響もあり436百万円(同534百万円の損失)となりました。
(連結財政状態に関する分析) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りは、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当事業年度の財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下の通りであります。2022/06/24 10:12
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の貸借対照表に計上した金額