- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引の消去49,361千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△509,189千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ. 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
2024/11/14 12:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/11/14 12:08
- #3 事業等のリスク
(重要事象等)
当社は2021年3月期から継続して営業損失を計上しておりますが、「2経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(1)経営成績に関する説明」に記載の施策等を講じており、早期の黒字化を目指しております。また代官山資産の譲渡により自己資本比率は前連結会計年度において大きく改善しており、現状において、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2024/11/14 12:08- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2024年4月よりBESSの中古住宅を販売・仲介する「歳時住宅事業」の全国展開を開始、加えて、サステナブル社会の実現を念頭に、ユーザーが使用しない期間を貸出しする「別荘レンタル事業」、さらに令和6年能登半島地震に係る被災地支援としてログハウスを活用した仮設復興住宅の建築応援や、可動式IMAGOの提供を行うなど、多方面において徐々に事業領域が拡大しつつある状況です。
こうした状況のなか、当社グループの当中間連結会計期間における連結売上高は前年度末における契約残高の不足等により5,271百万円と前年同期比21.6%の減少となりました。また、売上減の影響から248百万円の営業損失(前年同期は174百万円の利益)を計上しました。以下、連結経常損失が239百万円(同163百万円の利益)、親会社株主に帰属する中間純損失が264百万円(同2,969百万円の利益※東京都代官山の資産売却益計上による)となっております。
セグメント別の状況は以下の通りであります。
2024/11/14 12:08- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象)
当社は2021年3月期から継続して営業損失を計上しておりますが、「2経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(1)経営成績に関する説明」に記載の施策等を講じており、早期の黒字化を目指しております。また代官山資産の譲渡により自己資本比率は前連結会計年度において大きく改善しており、現状において、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
(社員向け株式給付信託制度)
2024/11/14 12:08