有価証券報告書-第39期(2023/04/01-2024/03/31)
※8 減損損失
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
当社グループは、継続して営業損失を計上している厳しい事態を踏まえ、収益性が著しく低下した資産グループ、及び共用資産である本社資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(673百万円)として特別損失に計上しました。
※地域ごとの減損損失の内訳
本社業務施設等 305,726(内、建物142,419、その他163,306)千円
藤沢展示場 108,478(内、土地45,273、建物62,663、その他541)千円
熊本展示場 74,115(内、建物59,163、その他14,951)千円
富士展示場 70,189(内、建物68,365、その他1,823)千円
千秋展示場 39,341(内、建物37,888、その他1,453)千円
熊谷展示場 21,867(内、建物20,185、その他1,681)千円
札幌展示場 15,874(内、建物13,856、その他2,018)千円
糸島展示場 13,081(内、建物11,724、その他1,356)千円
浜松展示場 11,257(内、建物9,975、その他1,282)千円
岐阜展示場 11,088(内、建物9,703、その他1,385)千円
水戸展示場 2,174(内、建物419、その他1,754)千円
金沢展示場 568(内、その他568)千円
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
当社グループは、継続して営業損失を計上している厳しい事態を踏まえ、収益性が著しく低下した資産グループ、及び共用資産である本社資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(239百万円)として特別損失に計上しました。
※地域ごとの減損損失の内訳
本社業務施設等 47,183(内、リース資産9,764、その他37,419)千円
藤沢展示場 7,149(内、建物1,956、その他5,192)千円
熊谷展示場 21,618(内、リース資産21,618)千円
岐阜展示場 17,894(内、リース資産17,894)千円
つくば展示場 146,025(内、建物45,900、リース資産99,251、その他873)千円
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
なお、減損損失を計上した上記資産グループの回収可能価額は、土地については近隣の公示価格等を参考にした正味売却価額により算定し、その他の資産については売却が困難であるため零としております。
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
当社グループは、継続して営業損失を計上している厳しい事態を踏まえ、収益性が著しく低下した資産グループ、及び共用資産である本社資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(673百万円)として特別損失に計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 東京都渋谷区 | 本社業務施設等 | 建物及び構築物、車両運搬具、リース資産、ソフトウェア、特許権、その他 | 305,726千円 |
| 神奈川県藤沢市 | 藤沢展示場 | 建物及び構築物、土地、その他 | 108,478 |
| 熊本県熊本市 | 熊本展示場 | 建物及び構築物、リース資産、車両運搬具 | 74,115 |
| 静岡県富士市 | 富士展示場 | 建物及び構築物、車両運搬具、その他 | 70,189 |
| 秋田県秋田市 | 千秋展示場 | 建物及び構築物、車両運搬具 | 39,341 |
| 埼玉県熊谷市 | 熊谷展示場 | 建物及び構築物、車両運搬具、その他 | 21,867 |
| 北海道江別市 | 札幌展示場 | 建物及び構築物、車両運搬具、その他 | 15,874 |
| 福岡県福岡市 | 糸島展示場 | 建物及び構築物、車両運搬具 | 13,081 |
| 静岡県浜松市 | 浜松展示場 | 建物及び構築物、車両運搬具 | 11,257 |
| 岐阜県岐阜市 | 岐阜展示場 | 建物及び構築物、車両運搬具、その他 | 11,088 |
| 茨城県水戸市 | 水戸展示場 | 建物及び構築物、車両運搬具、その他 | 2,174 |
| 石川県金沢市 | 金沢展示場 | 車両運搬具 | 568 |
※地域ごとの減損損失の内訳
本社業務施設等 305,726(内、建物142,419、その他163,306)千円
藤沢展示場 108,478(内、土地45,273、建物62,663、その他541)千円
熊本展示場 74,115(内、建物59,163、その他14,951)千円
富士展示場 70,189(内、建物68,365、その他1,823)千円
千秋展示場 39,341(内、建物37,888、その他1,453)千円
熊谷展示場 21,867(内、建物20,185、その他1,681)千円
札幌展示場 15,874(内、建物13,856、その他2,018)千円
糸島展示場 13,081(内、建物11,724、その他1,356)千円
浜松展示場 11,257(内、建物9,975、その他1,282)千円
岐阜展示場 11,088(内、建物9,703、その他1,385)千円
水戸展示場 2,174(内、建物419、その他1,754)千円
金沢展示場 568(内、その他568)千円
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
当社グループは、継続して営業損失を計上している厳しい事態を踏まえ、収益性が著しく低下した資産グループ、及び共用資産である本社資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(239百万円)として特別損失に計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 東京都渋谷区 | 本社業務施設等 | 車両運搬具、その他 | 47,183千円 |
| 神奈川県藤沢市 | 藤沢展示場 | 建物及び構築物、その他 | 7,149 |
| 埼玉県熊谷市 | 熊谷展示場 | その他 | 21,618 |
| 岐阜県岐阜市 | 岐阜展示場 | その他 | 17,894 |
| 茨城県つくば市 | つくば展示場 | 建物及び構築物、車両運搬具、その他 | 146,025 |
※地域ごとの減損損失の内訳
本社業務施設等 47,183(内、リース資産9,764、その他37,419)千円
藤沢展示場 7,149(内、建物1,956、その他5,192)千円
熊谷展示場 21,618(内、リース資産21,618)千円
岐阜展示場 17,894(内、リース資産17,894)千円
つくば展示場 146,025(内、建物45,900、リース資産99,251、その他873)千円
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
なお、減損損失を計上した上記資産グループの回収可能価額は、土地については近隣の公示価格等を参考にした正味売却価額により算定し、その他の資産については売却が困難であるため零としております。