- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | 13.67 | 61.02 | 0.63 | △9.71 |
2015/12/21 16:16- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2015/12/21 16:16- #3 業績等の概要
平成27年9月には当社隣地に第4商品センターを完成させ、新商品の拡充、大量購入による仕入コストの削減、業務の効率化等、これからの物流戦略の進化に大きな広がりが出来ました。また、第4商品センターには本格的冷蔵・冷凍倉庫を装備しており、冷蔵・冷凍商品の更なる拡大や大量仕入も可能となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,488,856千円(前年度比11.5%増)、営業利益は140,977千円(同99.7%増)、経常利益は177,837千円(同59.5%増)、当期純利益は237,779千円(同299.9%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2015/12/21 16:16- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における経常利益は177,837千円(同59.5%増)となりました。この主な要因は、支払利息11,174千円等により営業外費用18,582千円を計上したものの、営業利益140,977千円の計上に加えて、カタログ協賛金39,884千円等により営業外収益55,442千円を計上したことによるものであります。
④ 当期純利益
当連結会計年度における当期純利益は、特別損失において減損損失109,871千円ならびに法人税等の税負担158,294千円を計上したものの、収用補償金349,617千円を特別利益に計上したことなどにより、237,779千円(同299.9%増)となりました。
2015/12/21 16:16- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託制度における信託が保有する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めており、控除する当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度38,200株、当連結会計年度58,200株であります。また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めており、控除する当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度1,256株、当連結会計年度48,322株であります。
2.1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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