無形固定資産
連結
- 2015年9月30日
- 1億457万
- 2016年9月30日 -25.3%
- 7811万
個別
- 2015年9月30日
- 7622万
- 2016年9月30日 -4.44%
- 7283万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2016/12/26 15:07
ソフトウエア - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/12/26 15:07
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) その他有形固定資産 - 0 その他無形固定資産 20,845 1,200 計 20,845 1,355 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/12/26 15:07
投資活動の結果使用した資金は、164,070千円(同875.0%増)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出62,581千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出72,534千円および無形固定資産の取得による支出22,234千円による資金の減少によるものであります。なお、投資活動の結果使用した資金が前連結会計年度と比較して増加いたしましたのは、主に、前連結会計年度において、当社第4商品センターの建設に伴う有形固定資産の取得による支出316,271千円が生じた一方で、収用補償金の受取による収入375,832千円が生じたためであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/12/26 15:07
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づきグルーピングを行っております。また、のれんについては会社単位を資産グループとしております。場所 用途 種類 ㈱つく実や 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産、その他有形固定資産、のれんおよびその他無形固定資産 ㈱TUKURU 事業用資産 その他無形固定資産
前連結会計年度において、閉店の意思決定を行った店舗および営業活動から生ずる損益またはキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっている資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。また、収益の計上が計画よりも遅れていることを勘案し、のれんの評価を見直した結果、のれんの減損損失が発生しております。当該減損損失の内訳は、建物及び構築物24,719千円、機械装置及び運搬具7,860千円、リース資産5,694千円、その他有形固定資産3,357千円、のれん35,107千円およびその他無形固定資産33,132千円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2016/12/26 15:07
定額法を採用しております。