建物(純額)
個別
- 2017年9月30日
- 5億9245万
- 2018年9月30日 -4.5%
- 5億6580万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 4.連結子会社㈱つく実やの銀行借入に対して、佐藤成一が債務保証を行っております。なお、これに係る保証料の支払いは行っておりません。2018/12/25 15:04
5.連結子会社㈱つく実やの銀行借入に対して、佐藤成一、佐藤智恵子より土地および建物(共有名義)の担保提供を受けております。なお、これに係る担保提供料の支払いは行っておりません。
⑭ 有利子負債への依存について - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2018/12/25 15:04
建物(建物附属設備を除く)は定額法、その他の有形固定資産は定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/12/25 15:04
なお、当連結会計年度における固定資産売却益は、主に当社の連結子会社である㈱ヒラカワの旧本社土地および建物等の売却に伴うものであります。前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 建物及び構築物 -千円 26,590千円 機械装置及び運搬具 1,565 885 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/12/25 15:04
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 建物及び構築物 245千円 0千円 機械装置及び運搬具 - 0 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/12/25 15:04
上記の他、仕入先への差入保証金として、当連結会計年度において現金及び預金(定期預金)10,006千円(前連結会計年度は-千円)に質権を設定しております。前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 建物及び構築物 750,575千円 709,750千円 機械装置及び運搬具 18,352 16,458
担保付債務は、次のとおりであります。 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金等により取得価額から控除した固定資産の圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2018/12/25 15:04
前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 建物及び構築物 6,403千円 6,403千円 機械装置及び運搬具 23,619 23,619 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2018/12/25 15:04
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づきグルーピングを行っております。また、のれんについては会社単位を資産グループとしております。場所 用途 種類 ㈱タイセイ 事業用資産 建物及び構築物およびリース資産
当連結会計年度において、収益性が低下した一部の事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。当該減損損失の内訳は、建物及び構築物6,143千円およびリース資産3,930千円であります。 - #8 経営上の重要な契約等
- (2)譲渡の理由2018/12/25 15:04
当社の連結子会社である株式会社ヒラカワ(以下「ヒラカワ」という。)において、本社を移転したことに伴い、ヒラカワが所有する本社の土地および建物を譲渡いたしました。
(3)譲渡した相手会社の名称 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は6,278,023千円(前年度比4.0%増)、営業利益は341,673千円(同17.2%増)、経常利益は378,619千円(同14.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は341,419千円(同42.5%増)となりました。2018/12/25 15:04
当連結会計年度において、固定資産売却益81,549千円を特別利益として計上いたしましたが、これは主に、子会社(株式会社ヒラカワ)の本社移転のため、同社所有の土地および建物の売却を行ったことなどによるものであります。
なお、当社グループは、菓子・弁当関連の包装資材および食材ならびに陶器等を含む生活用雑貨等の販売事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント別の記載を省略しております。 - #10 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は60,928千円で、その主なものは、当社の販売物流システム16,153千円であります。2018/12/25 15:04
また、当連結会計年度において、子会社(株式会社ヒラカワ)の本社移転のため、同社所有の土地および建物の売却を行っております。
なお、当社グループは、菓子・弁当関連の包装資材および食材ならびに陶器等を含む生活用雑貨等の販売事業を主要な事業としており、その他の事業セグメントの重要性が乏しいことにより、セグメント情報の開示を省略しているため、セグメント別の設備の状況の記載はしておりません。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2018/12/25 15:04
建物(建物附属設備を除く)は定額法、その他の有形固定資産は定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 4.連結子会社㈱つく実やの銀行借入に対して、佐藤成一が債務保証を行っております。なお、これに係る保証料の支払いは行っておりません。2018/12/25 15:04
5.連結子会社㈱つく実やの銀行借入に対して、佐藤成一、佐藤智恵子より土地および建物(共有名義)の担保提供を受けております。なお、これに係る担保提供料の支払いは行っておりません。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)