建物(純額)
個別
- 2018年9月30日
- 5億6580万
- 2019年9月30日 -4.56%
- 5億3999万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.上記の他、連結会社以外の者から賃借している主要な設備として、以下のものがあります。2019/12/23 16:46
(注)1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。事業所名(所在地) 設備の内容 年間賃借料(千円) 新潟商品センター(新潟県見附市) 商品センター(建物) 5,082
2.上記の設備は、2019年5月より賃借しており、「年間賃借料」は、当連結会計年度に係るものです。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/12/23 16:46
建物(建物附属設備を除く)は定額法、その他の有形固定資産は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/12/23 16:46
なお、前連結会計年度における固定資産売却益は、主に当社の連結子会社である㈱ヒラカワの旧本社土地および建物等の売却に伴うものであります。前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 建物及び構築物 26,590千円 -千円 機械装置及び運搬具 885 231 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/12/23 16:46
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 建物及び構築物 0千円 -千円 機械装置及び運搬具 0 8 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/12/23 16:46
上記の他、仕入先への差入保証金として、当連結会計年度において現金及び預金(定期預金)10,007千円(前連結会計年度は10,006千円)に質権を設定しております。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 建物及び構築物 709,750千円 679,620千円 機械装置及び運搬具 16,458 11,997
担保付債務は、次のとおりであります。 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金等により取得価額から控除した固定資産の圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2019/12/23 16:46
前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 建物及び構築物 6,403千円 6,403千円 機械装置及び運搬具 23,619 23,619 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)2019/12/23 16:46
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づきグルーピングを行っております。また、のれんについては会社単位を資産グループとしております。場所 用途 種類 ㈱タイセイ 事業用資産 建物及び構築物およびリース資産
当連結会計年度において、収益性が低下した一部の事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。当該減損損失の内訳は、建物及び構築物6,143千円およびリース資産3,930千円であります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2019/12/23 16:46
建物(建物附属設備を除く)は定額法、その他の有形固定資産は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 4.連結子会社㈱つく実やの銀行借入に対して、佐藤成一が債務保証を行っております。なお、これに係る保証料の支払いは行っておりません。2019/12/23 16:46
5.連結子会社㈱つく実やの銀行借入に対して、佐藤成一、佐藤智恵子より土地および建物(共有名義)の担保提供を受けております。なお、これに係る担保提供料の支払いは行っておりません。
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)