内外テック(3374)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -2億1488万
- 2010年12月31日
- 2億6844万
- 2011年12月31日 -44.37%
- 1億4933万
- 2012年12月31日
- -2億1425万
- 2013年12月31日
- 1738万
- 2014年12月31日 +658.48%
- 1億3187万
- 2015年12月31日 +114.3%
- 2億8259万
- 2016年12月31日 +64.36%
- 4億6447万
- 2017年12月31日 +94.96%
- 9億555万
- 2018年12月31日 -38.34%
- 5億5834万
- 2019年12月31日 -41.19%
- 3億2836万
- 2020年12月31日 +102.58%
- 6億6520万
- 2021年12月31日 +93.17%
- 12億8498万
- 2022年12月31日 +36.64%
- 17億5579万
- 2023年12月31日 -53.64%
- 8億1396万
- 2024年12月31日 +23.16%
- 10億245万
- 2025年12月31日 -21.66%
- 7億8528万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額27,234千円は、各セグメントが負担する営業費用及び営業外収益の消去差異等であります。2024/02/13 15:15
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 15:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが変更されたことで、積極的にお客様との直接面談による営業活動を再開するとともに、増加する国内の半導体関連投資に係る新規販売先獲得に力を入れてまいりました。また今後の更なる半導体市場の成長に備え、高真空/制御技術に対応する開発力強化のため、2カ所の開発センターを増設し、技術者の強化・拡充を進めてまいりました。2024/02/13 15:15
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、半導体製造装置への投資の先送りの影響もあり、売上高303億2百万円(前年同期比10.3%減)と減収になりました。利益につきましては、営業利益8億13百万円(前年同期比53.6%減)、経常利益7億95百万円(前年同期比54.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億14百万円(前年同期比54.8%減)と減益になりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。