- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額29,211千円は、各セグメントが負担する営業費用及び営業外収益の消去差異等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/02/10 15:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 15:17
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が283,335千円、売上原価が283,335千円それぞれ減少しております。なお、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
また、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/02/10 15:17- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、2022年4月4日に予定されております東京証券取引所の市場区分変更にともない、コーポレートガバナンス体制の強化に努め、新市場区分については、「スタンダード市場」を選択し、2022年1月11日に確定がなされました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、半導体・FPD製造装置などの各種コンポーネンツ(部品)の販売、及び受託製造事業における受注等が堅調に推移しましたことから、売上高273億85百万円(前年同期比42.1%増)、営業利益12億84百万円(前年同期比93.2%増)、経常利益12億76百万円(前年同期比95.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億30百万円(前年同期比105.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2022/02/10 15:17