営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 9億555万
- 2018年12月31日 -38.34%
- 5億5834万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額9,081千円は、各セグメントが負担する営業費用及び営業外収益の消去差異等であります。2019/02/14 15:22
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 15:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社グループは、IoTやAI(人工知能)技術を背景とした中長期的な半導体需要の拡大に備え、工場の新設、クリーンルームの拡張等の設備投資を中心に生産体制の強化に積極的に取り組んでまいりました。2019/02/14 15:22
その結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、第2四半期以降、半導体製造装置メーカーからの受注が減少したことから、売上高201億47百万円(前年同期比2.3%減)となりました。損益面では、人員の強化を含めた設備投資を推進したことによる人件費、減価償却費等の増加から、営業利益5億58百万円(前年同期比38.3%減)、経常利益5億52百万円(前年同期比38.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億26百万円(前年同期比42.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。