- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
販売事業及び受託製造事業における設備(主に機械装置及び運搬具)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2017/08/09 15:17- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/08/09 15:17 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産
2017/08/09 15:17 - #4 業績等の概要
(2)キャッシュ・フロー
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益や仕入債務の増加等の増加要因に対し、有形及び無形固定資産の取得による支出や長期借入金及び社債の純減等の減少要因により、前連結会計年度末に比べ9億27百万円増加(前連結会計年度は4億69百万の減少)し、当期連結会計年度末には35億66百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2017/08/09 15:17- #5 設備投資等の概要
当社グループでは、当連結会計年度において444,504千円の設備投資を実施しました。
なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資も含めて記載しております。
(1)販売事業
2017/08/09 15:17- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<流動資産>流動資産は、前連結会計年度末に比べ13億9百万円(14.1%)増加し、105億82百万円となりました。この主な要因は、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が9億72百万円、電子記録債権が2億81百万円、商品及び製品が57百万円増加したことによるものであります。
<固定資産>固定資産は、前連結会計年度末に比べ4億53百万円(21.5%)増加し、25億66百万円となりました。この主な要因は、前連結会計年度に比べ、有形固定資産が3億10百万円、無形固定資産が86百万円、投資その他の資産が56百万円増加したことによるものであります。
<流動負債>流動負債は、前連結会計年度末に比べ10億16百万円(15.5%)増加し、75億89百万円となりました。この主な要因は、前連結会計年度に比べ支払手形及び買掛金が4億16百万円、電子記録債務が6億13百万円増加したことによるものであります。
2017/08/09 15:17- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/08/09 15:17