- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費のうち、調整額303千円は、賃貸関係に関わる資産の減価償却費(営業外費用)等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
2017/08/09 15:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額24,219千円は、主に各セグメントが負担する営業費用及び営業外収益の消去差異等であります。
(2) セグメント資産の調整額△268,032千円には、セグメント間取引消去△348,424千円、各報告セグメントに配分していない賃貸関係に関わる資産等80,391千円が含まれております。
(3) 減価償却費のうち、調整額204千円は、賃貸関係に関わる資産の減価償却費(営業外費用)等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/08/09 15:17 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。
2017/08/09 15:17- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<営業損益>販売費及び一般管理費は、給与及び賞与等人件費関係費用及びその他管理費の増加により、前連結会計年度に比べ90百万円(5.7%)増加し、16億79百万円となりました。
以上の結果、営業利益は、前連結会計年度に比べ2億59百万円(42.2%)増加し、8億74百万円となりました。
<経常損益>営業外収益は、受取賃貸料の減少等により、前連結会計年度に比べ4百万円(10.2%)減少し、36百万円となりました。また、営業外費用は、支払利息の減少等により、前連結会計年度に比べ9百万円(13.1%)減少し、61百万円となりました。
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