- #1 会計方針に関する事項(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
2023/06/28 15:49- #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 預金 | 48,000千円 | 48,000千円 |
| 建物 | 1,252,088 | 1,205,035 |
| 土地 | 849,185 | 890,047 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2023/06/28 15:49- #3 有形固定資産等明細表(連結)
有形固定資産
| 建物 | 新潟県長岡市 長岡開発センター | 21,290千円 |
| 建物 | 熊本県合志市 熊本営業所 | 11,794千円 |
| リース資産 | パソコン | 17,192千円 |
2023/06/28 15:49- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<流動資産>流動資産は、前連結会計年度末に比べ21億34百万円(10.8%)増加し、219億45百万円となりました。この主な要因は、売上増によるものであります。主な内訳として、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が4億95百万円、売掛金が6億28百万円、商品及び製品が13億4百万円の増加、電子記録債権が1億84百万円、原材料及び貯蔵品が1億71百万円の減少があります。
<固定資産>固定資産は、前連結会計年度末に比べ26億29百万円(48.4%)増加し、80億64百万円となりました。この主な要因は、当社子会社の設備投資によるものであります。主な内訳として、前連結会計年度に比べ、建物及び構築物(純額)が25億3百万円の増加があります。
<流動負債>流動負債は、前連結会計年度末に比べ13億4百万円(10.1%)増加し、141億79百万円となりました。この主な要因は、売上増に伴う仕入増、新規借入、当社子会社の設備投資によるものであります。主な内訳として、前連結会計年度に比べ支払手形及び買掛金が1億67百万円、電子記録債務が4億9百万円、1年内返済予定の長期借入金が3億54百万円、未払金が5億18百万円の増加、未払法人税等が1億5百万円の減少があります。
2023/06/28 15:49- #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(1)当該資産除去債務の概要
事務所、倉庫及び工場用建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
2023/06/28 15:49- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
2023/06/28 15:49