有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2014/05/29 14:42
(注) 当社は、平成26年3月1日付けで普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,133,251 2,161,787 3,078,822 3,541,737 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 91,886 159,964 176,428 108,780 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産事業」は、当社連結子会社において不動産の売買及び賃貸の仲介等を行っておりましたが、平成26年2月28日に同事業を譲渡しております。2014/05/29 14:42
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高はありません。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/05/29 14:42
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ビーディーエス 1,697,571 中古バイク事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2014/05/29 14:42
2.事業分離売上高 1,064,572千円 営業損失 22,174千円
(1) 事業分離の概要 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高はありません。2014/05/29 14:42 - #6 業績等の概要
- <中古バイク事業>中古バイク事業では、買取台数は10,223台(前期比11.9%減)、販売台数は10,413台(前期比9.8%減)となり、いずれの台数も決算日を2月末日に変更した平成21年2月期以降では最低の台数となりました。2014/05/29 14:42
販売台数は減少したものの、小売店舗においてはハーレーなどの販売価格の高いバイクの販売台数が増加するなどして、一般ユーザー向けの売上高が大きく増加し、販売単価は前期比12.9%増、粗利単価は同14.2%増となりました。
なお、平成25年11月からバイク買取ブランドを「ゲオバイク」から「バイクランド」に、バイク販売ブランドを「ゲオバイクダイレクト」から「バイクランド直販センター」に変更しておりますが、変更に起因する買取、販売への影響はほとんどないものと判断しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、子会社の設立に伴い当連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、前連結会計年度との対比は記載しておりません。2014/05/29 14:42
① 売上高
売上高は3,541百万円となりました。 - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ② 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2014/05/29 14:42
当社は、財務担当部門において適時に資金繰り計画を作成、更新するとともに手元流動性を売上高1ヵ月から2ヵ月相当分を維持することにより、流動性リスクの管理をしております。
2.金融商品の時価等に関する事項