有価証券報告書-第14期(平成25年7月1日-平成26年6月30日)
(6)継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度において売上高が著しく減少し、営業損失94,177千円、経常損失95,557千円、当期純損失71,200千円を計上しており、当事業年度においても売上高が234,716千円と減少し、営業損失84,614千円、経常損失85,326千円、当期純損失88,774千円を計上した結果、23,165千円の債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、前事業年度において売上高が著しく減少し、営業損失94,177千円、経常損失95,557千円、当期純損失71,200千円を計上しており、当事業年度においても売上高が234,716千円と減少し、営業損失84,614千円、経常損失85,326千円、当期純損失88,774千円を計上した結果、23,165千円の債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。