- 3386
- 2026/09/10
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 22.33倍
- 2009年以降
- 5.47-137.88倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.73倍
- 2009年以降
- 0.4-6.84倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.99%
- ROE 予
- 3.28%
- ROA 予
- 2.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コスモ・バイオ(3386)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 32億8700万
- 2011年6月30日 +12.44%
- 36億9600万
- 2012年6月30日 -0.08%
- 36億9300万
- 2013年6月30日 -3.68%
- 35億5700万
- 2014年6月30日 +3.29%
- 36億7400万
- 2015年6月30日 +4.33%
- 38億3300万
- 2016年6月30日 +3.91%
- 39億8300万
- 2017年6月30日 -7.13%
- 36億9900万
- 2018年6月30日 +2.68%
- 37億9800万
- 2019年6月30日 -0.11%
- 37億9400万
- 2020年6月30日 +4.01%
- 39億4600万
- 2021年6月30日 +22.53%
- 48億3500万
- 2022年6月30日 +5.71%
- 51億1100万
- 2023年6月30日 -5.56%
- 48億2700万
- 2024年6月30日 +6.26%
- 51億2900万
- 2025年6月30日 +5.32%
- 54億200万
- 2026年6月30日 +9.48%
- 59億1400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、ライフサイエンス関連事業を営む単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2023/08/10 11:33
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) その他の収益 -百万円 -百万円 外部顧客への売上高 5,111百万円 4,827百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大に関する行動制限の段階的な緩和に伴い、社会経済活動は正常化に向かっております。一方、世界経済はコロナ禍から回復に向かうなか、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化や、エネルギーや原材料価格の上昇等が、回復基調へ水を差す結果となって、先行きの不透明感が依然として高い状況が継続しております。また、当社グループ関連の、ライフサイエンスの基礎研究分野市場の動向は、大学・公的研究機関において堅調に予算執行がなされているものの、市場環境や同業他社との価格競争は依然として厳しい状況が続いております。2023/08/10 11:33
このような状況下、当社グループにおきましては、3カ年計画の初年度として、「生命科学の進歩に資する」という目的の元、ライフサイエンス領域の研究開発に資する多様な自社製品・商品・サービスの提供と、在庫の適正化及び迅速出荷に取り組んでおります。当第2四半期連結累計期間における売上高は4,827百万円(前年同期比5.6%減)となり、売上総利益は1,765百万円(前年同期比6.1%減)、売上総利益率は36.6%(前年実績36.8%)となりました。為替レートは当第2四半期連結累計期間平均135円/ドル(前年同期119円/ドル)で推移しました。
販売費及び一般管理費は、各種経費が増加し、営業利益は458百万円(前年同期比26.7%減)、経常利益は552百万円(前年同期比11.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は361百万円(前年同期比11.4%減)となりました。