3392 デリカフーズ HD

3392
2026/06/12
時価
130億円
PER 予
7.4倍
2010年以降
赤字-31.68倍
(2010-2026年)
PBR
1.24倍
2010年以降
0.3-1.78倍
(2010-2026年)
配当 予
3.39%
ROE 予
16.77%
ROA 予
5.93%
資料
Link
CSV,JSON

デリカフーズ HD(3392)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 研究開発・分析事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年12月31日
5975万
2017年3月31日 +33.57%
7981万
2017年6月30日 -78.39%
1725万
2017年9月30日 +77.57%
3063万
2017年12月31日 +46.25%
4480万
2018年3月31日 +31.63%
5897万
2018年6月30日 -75.47%
1446万
2018年9月30日 +98.83%
2875万
2018年12月31日 +55.66%
4476万
2019年3月31日 +36.97%
6131万
2019年6月30日 -74.76%
1547万
2019年9月30日 +93.51%
2995万
2019年12月31日 +46.46%
4386万
2020年3月31日 +31.71%
5777万
2020年6月30日 -93.83%
356万
2020年9月30日 +142.89%
866万
2020年12月31日 +57.54%
1364万
2021年3月31日 +35.86%
1854万
2021年6月30日 -71.85%
521万
2021年9月30日 +99.46%
1041万
2021年12月31日 +48.72%
1548万
2022年3月31日 +31.41%
2034万
2022年6月30日 -90.76%
188万
2022年9月30日 +62.93%
306万
2022年12月31日 +87.46%
574万
2023年3月31日 +98.52%
1139万
2023年6月30日 -50.87%
560万
2023年9月30日 +80.36%
1010万
2023年12月31日 +44.55%
1460万
2024年3月31日 +30.82%
1910万
2024年9月30日 -65.43%
660万
2025年3月31日 +15.5%
762万
2025年9月30日 +61.35%
1230万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、持株会社である当社の傘下に、青果物事業を担う子会社3社、物流事業を担う子会社1社及び研究開発・分析事業を担う子会社1社を有し、各事業ごとに戦略を立案し、事業活動を行っております。
従って、「青果物事業」、「物流事業」、「研究開発・分析事業」及び「持株会社」の4つを報告セグメントとしております。
2025/06/26 11:48
#2 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、当社(持株会社)、デリカフーズ㈱、デリカフーズ長崎㈱、デザイナーフーズ㈱、エフエスロジスティックス㈱、楽彩㈱により構成されており、外食産業、中食産業(注1)等向けのホール野菜(注2)の販売、カット野菜及びミールキットの製造・販売等を行う青果物事業を主たる事業としております。その他、物流事業、研究開発・分析事業を行っております。
なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。
2025/06/26 11:48
#3 会計方針に関する事項(連結)
物流事業においては、主に青果物等の食品配送サービスを提供しており、顧客との契約に基づいてサービスを提供する履行義務を負っております。当該サービスの提供については役務の提供完了により履行義務が充足されると判断し、役務提供完了時点で収益を認識しております。
研究開発・分析事業
研究開発・分析事業では、食に関する商品開発コンサルティングサービス及び受託分析サービス等を提供しており、顧客との契約に基づいてサービスを提供する履行義務を負っております。当該サービス提供に関しては契約上の条件が履行された時点をもって履行義務が充足されると判断し、履行義務が充足される役務提供完了時点で収益を認識しております。
2025/06/26 11:48
#4 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
[36]
研究開発・分析事業8
[1]
(注) 1.従業員数は就業人員であります。
2.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。
2025/06/26 11:48
#5 研究開発活動
研究開発で得られた約4万検体の青果物のデータベースをもとに、農業生産者(契約産地等)や実需者(取引先等)、食品メーカー、小売・流通企業から、農産物(野菜・果物・米など)の分析を受託し、「野菜の健康診断」をはじめとした野菜の中身評価を行い、青果物ブランドの構築にも貢献しています。当連結会計年度における研究開発費の総額は78百万円であります。
なお、当社グループでの研究開発活動は、概ね報告セグメントである研究開発・分析事業(デザイナーフーズ株式会社)で行っております。
2025/06/26 11:48
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称仕入高(千円)前年同期比(%)
物流事業
研究開発・分析事業
持株会社
(注) 1.金額は、仕入価格によっております。
2.「その他」は野菜外商品(卵、豆腐、冷凍食品等)の仕入高、委託販売先を通じた仕入高等であります。
2025/06/26 11:48
#7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
研究開発・分析事業
研究開発・分析事業では、食に関する商品開発コンサルティングサービス及び受託分析サービス等を提供しており、顧客との契約に基づいてサービスを提供する履行義務を負っております。当該サービス提供に関しては契約上の条件が履行された時点をもって履行義務が充足されると判断し、履行義務が充足される役務提供完了時点で収益を認識しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2025/06/26 11:48

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