純資産
連結
- 2014年3月31日
- 213億6800万
- 2015年3月31日 +26.13%
- 269億5100万
- 2016年3月31日 +16.22%
- 313億2300万
個別
- 2014年3月31日
- 87億1300万
- 2015年3月31日 +13.6%
- 98億9800万
- 2016年3月31日 -0.57%
- 98億4200万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ・連結子会社(アドバンスト マテリアル ジャパン株式会社)2016/06/24 9:52
① 使用した評価技法 純資産法による
② 主な基礎数値及び見積方法 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2016/06/24 9:52
企業結合時における取得価額の額が時価純資産を超過したことにより、その差額をのれんと認識いたしました。
(3)償却方法及び償却期間 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期末残高は20百万円減少しております。2016/06/24 9:52
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、1.60円、6.43円及び6.42円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は11,258百万円であり、前連結会計年度末に比べ188百万円の減少となりました。主な内訳は流動負債への振替による長期借入金の減少882百万円、及び社債の減少400百万円であります。2016/06/24 9:52
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産は31,323百万円であり、前連結会計年度末に比べ4,372百万円の増加となりました。主な内訳は新株予約権の行使に伴う資本金の増加37百万円、利益剰余金の増加4,412百万円、上場株式の時価評価等によるその他有価証券評価差額金の減少414百万円、為替換算調整勘定の減少360百万円、及び繰延ヘッジ損益の減少248百万円であります。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/24 9:52
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/06/24 9:52 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ.時価のあるもの2016/06/24 9:52
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
ロ.時価のないもの - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/24 9:52
前連結会計年度 当連結会計年度 固定負債合計 85 87 純資産合計 8,401 7,827 売上高 29,419 23,399 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/24 9:52
(注)1.当社は平成26年8月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 2,053.83円 2,311.32円 1株当たり当期純利益金額 274.76円 387.09円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。