経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 33億4200万
- 2020年12月31日 -29.41%
- 23億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/15 10:35
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)(単位:百万円) セグメント間取引消去 15 四半期連結損益計算書の経常利益 4,335
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/15 10:35
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △4 四半期連結損益計算書の経常利益 4,142 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受取配当金、及び持分法による投資利益の減少等により、営業外収支(営業外収益-営業外費用)は232百万円の収入超となりました(前年同期は286百万円の収入超)。2021/02/15 10:35
f.経常利益
上記の結果、当第3四半期連結累計期間における経常利益は前年同期比4.4%減少の4,142百万円となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社連結子会社における不適切な会計処理について、2021年2月1日付で特別調査委員会より「調査報告書」を受領いたしました。2021/02/15 10:35
本件不適切な会計処理の累積影響額については、当第3四半期連結累計期間の連結損益計算書に一括計上しております。その結果、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が250百万円減少しております。
また(セグメント情報等)において、当該累積影響額を「1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」の「アルミ銅」事業に一括計上しております。その結果、「アルミ銅」事業のセグメント利益が250百万円減少しております。