経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 31億5900万
- 2022年3月31日 +9.18%
- 34億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/23 10:09
(注)全社資産は、提出会社の繰延税金資産であります。(単位:百万円) セグメント間取引消去 12 7 連結財務諸表の経常利益 5,718 11,009 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/06/23 10:09
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 役員報酬(連結)
- 当社の取締役報酬水準及び業績連動報酬の比率は、外部調査機関の調査データ等を参考にし、客観的な比較検証を行ったうえで、当社取締役会が委嘱している指名・報酬諮問委員会の審議を経て決定しています。2022/06/23 10:09
比較対象は、主に国内における当社と同規模程度の企業又は国内の同業他社とし、業績目標達成時に遜色ない水準となるように設計しています。なお、3つの要素である固定報酬、業績連動報酬(株式給付信託等)、及び長期インセンティブ(譲渡制限付株式の交付)の、それぞれの報酬総額に占める比率は、原則として概ね50%、37.5%、12.5%程度となるよう設計しています。業績連動報酬の評価指標は、当社が従来から経営目標として掲げていました内容及び数値、指標の相互関連性、シンプルさなどを加味判断し、「経常利益」、「ROE」、「資本コスト」の3指標を定量的に算定する際に用いるものとして選択しています。これらの3指標以外に、数値指標として表すことができない企業価値向上に関連する下記項目について定性的な評価を行っています。
・中長期目線での経営資源の適切な分配に係る意思決定の度合い - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 連結営業利益 131億円超(2022年度見通し 91億円)2022/06/23 10:09
連結経常利益 130億円超(2022年度見通し 90億円)
連結当期純利益 100億円超(2022年度見通し 68億円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における主な経営成績は次のとおりであります。2022/06/23 10:09
当連結会計年度におけるセグメントの業績は次のとおりであります。また、各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおります。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 前期比増減額(百万円) 前期比増減率(%) 営業利益 5,621 11,020 5,398 96.0 経常利益 5,718 11,009 5,290 92.5 親会社株主に帰属する当期純利益 2,860 7,507 4,647 162.4
なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前期比較については、前期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値であります。