神戸物産(3038)の減価償却費 - その他の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年10月31日
- 1200万
- 2014年10月31日 -33.33%
- 800万
- 2015年10月31日 -12.5%
- 700万
- 2016年10月31日 +85.71%
- 1300万
- 2017年10月31日 +415.38%
- 6700万
- 2018年10月31日 -11.94%
- 5900万
- 2019年10月31日 -23.73%
- 4500万
- 2020年10月31日 +24.44%
- 5600万
- 2021年10月31日 -83.93%
- 900万
- 2022年10月31日 +11.11%
- 1000万
- 2023年10月31日 -90%
- 100万
- 2024年10月31日 +100%
- 200万
- 2025年10月31日 -50%
- 100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント資産の調整額24,907百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。2026/01/28 12:24
(4)減価償却費の調整額346百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額175百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2026/01/28 12:24
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/01/28 12:24
前事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当事業年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 役員株式給付引当金繰入額 32 32 減価償却費 1,104 1,151 貸倒引当金繰入額 0 △13 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/01/28 12:24
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/01/28 12:24
営業活動による資金の増加は42,113百万円となり、前連結会計年度と比較して11,340百万円の収入の増加となりました。主な内訳は、税金等調整前当期純利益46,619百万円及び減価償却費6,551百万円、法人税等の支払額10,553百万円等であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)