- 3038
- 2026/09/09
- 時価
- 8503億円
- PER 予
- 23.37倍
- 2010年以降
- 5.34-51.5倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.11倍
- 2010年以降
- 0.81-13.35倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.03%
- ROE 予
- 17.58%
- ROA 予
- 10.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
神戸物産(3038)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 業務スーパー事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年7月31日
- 43億3000万
- 2015年7月31日 +23%
- 53億2600万
- 2016年7月31日 +63.33%
- 86億9900万
- 2017年7月31日 +36.41%
- 118億6600万
- 2018年7月31日 +7.5%
- 127億5600万
- 2019年7月31日 +23.94%
- 158億1000万
- 2020年7月31日 +28.49%
- 203億1400万
- 2021年7月31日 +17.78%
- 239億2500万
- 2022年7月31日 +2.12%
- 244億3200万
- 2023年7月31日 +4.58%
- 255億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業務スーパー事業
当第3四半期連結累計期間における業務スーパー事業において、国内グループ工場で製造するオリジナル商品と、世界の本物をコンセプトにした自社直輸入品による、魅力あふれるプライベートブランド商品等をベストプライスで販売する「業務スーパー」の出店状況は、出店34店舗、退店9店舗、純増25店舗の結果、総店舗数は1,032店舗となりました。
新規出店の内訳といたしましては、直轄エリア26店舗、地方エリア8店舗であります。出店に関しましては九州地方を中心として全国的に新規出店があり、当連結会計年度の出店計画に対しても順調に進捗しております。
経営成績につきましては、為替の急激な変動や物価上昇による仕入れコストの増加があったものの、価格戦略が功を奏したことや、「業務スーパー」の魅力であるプライベートブランド商品が多くのメディアで取り上げられたことで、業績の拡大が続いております。
この結果、業務スーパー事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は328,067百万円(同12.1%増)となりました。2023/09/13 16:08