建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年8月31日
- 13億8202万
- 2016年8月31日 +37.19%
- 18億9606万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/11/29 11:45
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~6年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2016/11/29 11:45
(注)同一物件の売買契約において、科目別では売却益と売却損が発生した場合、当該同一物件の売却損益の合計額により計上しております。前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 建物及び構築物 △19,569千円 ― 土地 29,334 〃 ― - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/11/29 11:45
前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 建物及び構築物 ― 1,623千円 機械装置及び運搬具 ― 0 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供されている資産2016/11/29 11:45
担保付債務前連結会計年度(平成27年8月31日) 当連結会計年度(平成28年8月31日) 建物及び構築物 912,561千円 862,951千円 土地 1,971,818 〃 1,971,818 〃
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/11/29 11:45
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ537,250千円(11.8%)増加し、5,108,410千円となりました。これは主に、平成28年6月に営業倉庫を竣工し、建物及び構築物等の有形固定資産が514,848千円増加したことによるものであります。
(流動負債)