- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額は、主に全社資産の減価償却費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日)
2016/11/29 11:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去1,122千円含まれております。
(2)セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、主に全社資産の減価償却費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/29 11:45 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度において、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ2,752千円増加しております。
2016/11/29 11:45- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度において、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ2,752千円増加しております。
2016/11/29 11:45- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/11/29 11:45- #6 業績等の概要
(賃貸・倉庫事業)
当事業部門におきましては、空き倉庫の賃貸先募集を積極的に進めました。しかしながら、売上高は625,161千円(前連結会計年度比5.6%の減少)、営業利益は227,823千円(前連結会計年度比30.5%の減少)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
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