有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。2022/04/13 16:01
また、収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」として表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2022/04/13 16:01
(流動資産)
当第2四半期会計期間末における流動資産の残高は、前事業年度末に比べて211,769千円(41.3%)増加し、724,069千円となりました。この主な要因は、現金及び預金が234,566千円増加し、商品及び製品が20,414千円減少したことによるものであります。