営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年5月31日
- 2億3185万
- 2022年5月31日 +0.16%
- 2億3222万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/07/13 16:00
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年5月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/07/13 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社の服飾事業におきましては、新型コロナウィルス感染症拡大による外出自粛や新しい生活様式がもたらす消費行動の変化によって、実店舗での業績は厳しい状況で推移しましたが、通信販売やテレビショッピングにおいては、拡大傾向となりました。賃貸・倉庫事業におきましては、2022年3月にカワサキ天理倉庫を売却し、2022年4月からは大型物流施設カワサキテクノプラザの建設(2023年3月竣工予定)を進めており、経営資源の有効活用と更なる事業拡大に取り組んでおります。2022/07/13 16:00
その結果、当第3四半期累計期間の業績は売上高1,172,551千円(前年同期比1.9%の増加)、営業利益232,221千円(前年同期比0.2%の増加)、経常利益237,409千円(前年同期比5.6%の減少)、上記のとおり、2022年3月にカワサキ天理倉庫を売却したことにより固定資産売却益を905,176千円計上したことで、四半期純利益793,682千円(前年同期比81.3%の増加)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。