カワサキ(3045)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年5月31日
- 2億2187万
- 2011年5月31日 +36.81%
- 3億354万
- 2012年5月31日 +6.59%
- 3億2355万
- 2013年5月31日 -23.05%
- 2億4896万
- 2014年5月31日 -33.39%
- 1億6584万
- 2015年5月31日 +20.39%
- 1億9966万
- 2016年5月31日 -30.27%
- 1億3922万
- 2017年5月31日 +52.01%
- 2億1162万
- 2018年5月31日 -15.24%
- 1億7937万
- 2019年5月31日 +50.68%
- 2億7027万
- 2020年5月31日 +4.34%
- 2億8200万
個別
- 2021年5月31日
- 2億3185万
- 2022年5月31日 +0.16%
- 2億3222万
- 2023年5月31日 -2.08%
- 2億2738万
- 2024年5月31日 +35.13%
- 3億726万
- 2025年5月31日 +33.2%
- 4億929万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2024/07/10 16:03
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2024/07/10 16:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社の服飾事業におきましては、物価高による影響は受けたものの業績はほぼ前年並みで推移しました。賃貸・倉庫事業におきましては、新倉庫(カワサキ貝塚テクノプラザ)も2024年1月から稼働し、引き続き業績は安定して堅調な推移を見せております。ホテル事業におきましては、予定しておりました客室の空調設備やバスルームのリニューアル工事はひととおり終わっております。2024/07/10 16:03
その結果、当第3四半期累計期間の業績は売上高1,647,867千円(前年同期比32.8%の増加)、営業利益307,267千円(前年同期比35.1%の増加)、経常利益310,782千円(前年同期比35.0%の増加)、四半期純利益220,974千円(前年同期比48.9%の増加)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。