カワサキ(3045)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年11月30日
- 8111万
- 2010年11月30日 +29.99%
- 1億543万
- 2011年11月30日 +18.73%
- 1億2518万
- 2012年11月30日 -9.7%
- 1億1304万
- 2013年11月30日 -44.54%
- 6268万
- 2014年11月30日 +22.71%
- 7692万
- 2015年11月30日 +35.62%
- 1億432万
- 2016年11月30日 -27.34%
- 7579万
- 2017年11月30日 -6.32%
- 7101万
- 2018年11月30日 +52.43%
- 1億824万
- 2019年11月30日 +2.4%
- 1億1084万
- 2020年11月30日 +7.91%
- 1億1960万
個別
- 2021年11月30日
- 1億1081万
- 2022年11月30日 -28.82%
- 7887万
- 2023年11月30日 +40.87%
- 1億1111万
- 2024年11月30日 +24.83%
- 1億3869万
- 2025年11月30日 -1%
- 1億3731万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2024/01/12 16:09
当第1四半期累計期間 (自 2023年9月1日 至 2023年11月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期会計期間においてホテルレイクアルスターを直営化したことに伴い、経営管理の観点から「ホテ
ル事業」の区分を新設しています。2024/01/12 16:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社の服飾事業におきましては、業績は前年並みに推移しました。賃貸・倉庫事業におきましては、カワサキテクノプラザの本稼働に加えて、カワサキ貝塚テクノプラザも2024年1月に稼働いたしました。ホテル事業におきましては、設備のリニューアルを順次進めており、2025年にはフル稼働の予定です。2024/01/12 16:09
その結果、当第1四半期累計期間の業績は売上高548,124千円(前年同期比42.0%の増加)、営業利益111,113千円(前年同期比40.9%の増加)、経常利益110,789千円(前年同期比40.9%の増加)、四半期純利益78,934千円(前年同期比54.1%の増加)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。