有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)2023/04/12 16:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 服飾事業 賃貸・倉庫事業 売上高 外部顧客への売上高 318,494 491,470 809,965 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)2023/04/12 16:08
当第2四半期累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)(単位:千円) その他の収益(注) ― 461,061 461,061 外部顧客への売上高 318,494 491,470 809,965 (注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく、賃貸収入等が含まれております。
(単位:千円) その他の収益(注) ― 438,133 438,133 外部顧客への売上高 287,096 464,451 751,547 (注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく、賃貸収入等が含まれております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社の服飾事業におきましては、長引く新型コロナウイルス感染症の影響や物価高により国内の個人消費は低迷しており、業績への影響を受けております。しかしながら、在庫の削減もひと段落したことで、新商品の開発、さらには実店舗での販売準備を慎重に進めて黒字化を目指し取り組んでおります。また、賃貸倉庫事業におきましては、引き続き稼働率は高く業績は底堅く推移しております。また、新倉庫(カワサキテクノプラザ)の建設は順調に進んでおり、2023年4月の本稼働を予定しております。2023/04/12 16:08
この結果、当第2四半期累計期間の業績は売上高が751,547千円(前年同期比7.2%の減少)、営業利益が117,751千円(前年同期比33.3%の減少)、経常利益が119,002千円(前年同期比34.0%の減少)、四半期純利益76,305千円(前年同期比53.7%の減少)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。