営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年2月29日
- 1億9003万
- 2025年2月28日 +36.33%
- 2億5907万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、中間損益計算書の営業利益と一致しております。2025/04/14 16:21
Ⅱ 当中間会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、中間損益計算書の営業利益と一致しております。2025/04/14 16:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社の服飾事業におきましては、物価高による影響は受けたものの国内の個人消費が回復傾向となったことや新製品の投入により、売上高は前年並みで推移しました。また、価格改定やコストダウンの効果により利益は改善傾向にあります。引き続き、新商品の開発、実店舗での販売、さらには自社ECサイトでの販売の強化に取り組み、通期での黒字化を目指してまいります。また、賃貸倉庫事業におきましては、稼働率は高く業績は安定して推移し増収増益となりました。ホテル事業におきましては、宿泊部門におけるビジネス利用が伸びて稼働率がアップしたことやリニューアル工事が終わったこと等から業績は改善しております。2025/04/14 16:21
この結果、当中間会計期間の業績は売上高が1,157,326千円(前年同期比5.1%の増加)、営業利益が259,078千円(前年同期比36.3%の増加)、経常利益が258,565千円(前年同期比32.9%の増加)、中間純利益が169,115千円(前年同期比21.4%の増加)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。