営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 20億8400万
- 2018年3月31日 +19.87%
- 24億9800万
個別
- 2017年3月31日
- 4億5900万
- 2018年3月31日 +99.13%
- 9億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2018/06/28 9:00
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 9:00 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/06/28 9:00
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 たな卸資産の調整額 △27 △24 連結財務諸表の営業利益 2,084 2,498
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経営に関しましては、介護事業での人的先行投資の効果が表れ始めて来たことや、グループ全社にわたるコスト抑制策も奏功し、利益面でも順調な推移となりました。2018/06/28 9:00
以上の結果、当連結会計年度における売上高は2,277億88百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は24億98百万円(同19.9%増)、経常利益は35億2百万円(同16.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億59百万円(同118.5%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。