- 3055
- 2026/09/04
- 時価
- 221億円
- PER 予
- 16.19倍
- 2010年以降
- 4.71-22.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.22-0.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 1.79%
- ROA 予
- 0.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/07 9:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間末の資産、負債及び純資産は、前連結会計年度末との比較において以下のとおりとなりました。2020/08/07 9:00
総資産は1,316億13百万円(前連結会計年度末は1,306億53百万円)となり、9億60百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が12億74百万円、投資有価証券が13億78百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が7億8百万円、商品及び製品が2億58百万円、無形固定資産が1億24百万円減少したことによるものです。
負債は779億44百万円(前連結会計年度末は779億23百万円)となり、20百万円増加しました。これは主に、支払手形及び買掛金ならびに電子記録債務の支払債務が79百万円、賞与引当金が4億62百万円増加した一方、未払法人税等が7億40百万円減少したことによるものです。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- そのため、今後、感染症拡大の第二波、第三波がない場合には、なだらかに業況は回復して行くものと考えられますが、現時点での早急な判断は難しい状況にあります。2020/08/07 9:00
のれんおよび固定資産の減損損失、ならびに繰延税金資産の回収可能性に係る見積りを行うにあたり、前連結会計年度末時点において同感染症の影響は限定的とした判断から大きく逸脱している状況ではないと判断しておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大は不確実性が高いため、影響が長期化した場合、各種見積りに影響を及ぼすことで当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。