四半期報告書-第10期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称およびその事業内容
被取得企業の名称 株式会社メイプルアカウンティングサービス
事業の内容 調剤事業
(2)企業結合を行った主な理由
大規模医療機関に匹敵する複数処方箋元医療機関を有する薬局を運営する同社を子会社化することで、様々な優位性を確保することが当社グループの経営に寄与すると判断したためであります。
(3)企業結合日
平成27年5月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社メイプルファーマシー
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の子会社である株式会社ほくやくが現金を対価として、株式会社メイプルアカウンティングサービスの議決権100%を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成27年5月1日から平成27年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.資金調達の方法
自己資金
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2,334百万円
なお、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額であります。
(2)発生原因
主として株式会社メイプルアカウンティングサービスが調剤事業を展開することによる間接業務の効率化によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
効果の及ぶ期間にわたり定額償却します。また、償却期間については、取得原価の配分等の結果を踏まえ確定します。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称およびその事業内容
被取得企業の名称 株式会社メイプルアカウンティングサービス
事業の内容 調剤事業
(2)企業結合を行った主な理由
大規模医療機関に匹敵する複数処方箋元医療機関を有する薬局を運営する同社を子会社化することで、様々な優位性を確保することが当社グループの経営に寄与すると判断したためであります。
(3)企業結合日
平成27年5月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社メイプルファーマシー
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の子会社である株式会社ほくやくが現金を対価として、株式会社メイプルアカウンティングサービスの議決権100%を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成27年5月1日から平成27年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 2,350 | 百万円 |
| 取得原価 | 2,350 | 百万円 |
4.資金調達の方法
自己資金
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2,334百万円
なお、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額であります。
(2)発生原因
主として株式会社メイプルアカウンティングサービスが調剤事業を展開することによる間接業務の効率化によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
効果の及ぶ期間にわたり定額償却します。また、償却期間については、取得原価の配分等の結果を踏まえ確定します。