- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)減価償却費の調整額114,562千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用の償却額等が含まれております。
2018/04/26 15:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△739,686千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)減価償却費の調整額114,562千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用の償却額等が含まれております。2018/04/26 15:28 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社では報告セグメントに資産及び負債を配分しておりません。
2018/04/26 15:28- #4 業績等の概要
(卸売事業)
卸売事業におきましては、専門店及びアパレル向け販売が前年を大きく下回りました。粗利率は上昇し、販管費は減少したものの、売上のマイナスが大きく営業利益も前年を下回りました。
これらの結果、卸売事業における売上高は2,009百万円(前年同期比15.7%減)、営業利益は383百万円(同16.4%減)となりました。
2018/04/26 15:28- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、目標とする経営指標として、2022年度までに売上高80億円、売上高営業利益率4%の達成を掲げております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
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