3070 ジェリービーンズグループ

3070
2026/08/26
時価
58億円
PER 予
35.46倍
2010年以降
赤字-47.26倍
(2010-2026年)
PBR
1.15倍
2010年以降
0.48-35.54倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
3.24%
ROA 予
2.23%
資料
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新株予約権

【資料】
半期報告書-第35期(2024/02/01-2024/07/31)
【閲覧】

連結

2024年1月31日
722万
2024年7月31日 -59.47%
293万

有報情報

#1 その他の新株予約権等の状況(連結)
② 【その他の新株予約権等の状況】
当該事項はありません。
2024/09/12 16:21
#2 事業等のリスク
継続した資金調達の実施による財務基盤の安定化
当社は、2020年1月、2021年4月及び2022年4月に第三者割当による新株予約権の発行を行い、円滑な権利行使が進む中、資本の充実を図ってまいりました。当中間連結会計期間の当該新株予約権による資金調達額は32,160千円、累計で2,675,040千円となり、事業領域拡大資金等に充当しております。また、当中間連結会計期間末において29,089千円の債務超過となりましたが、2024年8月22日開催の臨時株主総会で決議された第三者割当による新株式及び第4回新株予約権336,000千円の入金があり、債務超過は解消しております。なお、当社としては、継続して既存の新株予約権未行使分における行使状況の把握を行い、また、必要であると判断した場合は行使価額の引き下げや追加的な資本増強による資金調達を検討するなど財務基盤の安定化に取り組んでまいります。
以上の施策をもって抜本的な改善をしていく予定でおりますが、事業施策及び財務施策の実現可能性は市場の状況、需要動向等の今後の外部環境の影響を受け、新株予約権による調達について行使が確約されるものではないことから、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在するものと認識しております。
2024/09/12 16:21
#3 新株予約権戻入益の注記(連結)
当中間連結会計期間(自 2024年2月1日 至 2024年7月31日)
特別利益に計上している「新株予約権戻入益」は、新株予約権の行使期間満了に伴う消滅による戻入益であり
ます。
2024/09/12 16:21
#4 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
(3) 株主資本の著しい変動
当社は、2022年4月28日付発行の第3回新株予約権の一部行使に伴う新株の発行による払込みを受け、資本金及び資本準備金がそれぞれ16,200千円増加しております。
この結果、当中間連結会計期間末において資本金が1,651,835千円、資本準備金が1,574,335千円となっております。
2024/09/12 16:21
#5 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1. 2024年8月23日を払込期日とする須田忠雄氏に対する第三者割当による新株式発行により、発行済株式の総数は6,000,000株増加しております。
2. 提出日現在発行数には、2024年9月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2024/09/12 16:21
#6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
新株予約権の行使による増加であります。2024/09/12 16:21
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財務活動の結果、獲得した資金は15百万円(前年同期は386百万円の収入)となりました。
これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入32百万円に対し、長期借入金の返済による支出16百万円によるものであります。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2024/09/12 16:21
#8 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
継続した資金調達の実施による財務基盤の安定化
当社は、2020年1月、2021年4月及び2022年4月に第三者割当による新株予約権の発行を行い、円滑な権利行使が進む中、資本の充実を図ってまいりました。当中間連結会計期間の当該新株予約権による資金調達額は32,160千円、累計で2,675,040千円となり、事業領域拡大資金等に充当しております。また、当中間連結会計期間末において29,089千円の債務超過となりましたが、2024年8月22日開催の臨時株主総会で決議された第三者割当による新株式及び第4回新株予約権336,000千円の入金があり、債務超過は解消しております。なお、当社としては、継続して既存の新株予約権未行使分における行使状況の把握を行い、また、必要であると判断した場合は行使価額の引き下げや追加的な資本増強による資金調達を検討するなど財務基盤の安定化に取り組んでまいります。
以上の施策をもって抜本的な改善をしていく予定でおりますが、事業施策及び財務施策の実現可能性は市場の状況、需要動向等の今後の外部環境の影響を受け、新株予約権による調達について行使が確約されるものではないことから、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在するものと認識しております。
2024/09/12 16:21
#9 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当中間会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
第3回新株予約権
2024/09/12 16:21
#10 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(第三者割当による新株式及び第4回新株予約権の発行)
当社は、2024年8月22日開催の臨時株主総会において、第三者割当による新株式及び第4回新株予約権の発行の件について承認可決され2024年8月23日に払込が完了いたしました。概要は以下の通りであります。
2024/09/12 16:21
#11 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 2023年2月1日至 2023年7月31日)当中間連結会計期間(自 2024年2月1日至 2024年7月31日)
普通株式の期中平均株式数(株)10,505,97012,752,781
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要2021年4月27日開催の定時株主総会決議による第2回新株予約権新株予約権の数 246個(普通株式 2,460,000株)2022年4月27日開催の定時株主総会決議による第3回新株予約権新株予約権の数 451個(普通株式 4,510,000株)2021年4月27日開催の定時株主総会決議による第2回新株予約権(普通株式2,460,000株)は、2024年4月28日をもって行使可能期間の満了に伴い消滅いたしました。2022年4月27日開催の定時株主総会決議による第3回新株予約権新株予約権の数 293個(普通株式 2,930,000株)
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり中間純損失であるため記載しておりません。
2024/09/12 16:21

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