四半期報告書-第33期第1四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「小売事業」の売上高は23,615千円、セグメント損失は6,195千円それぞれ増加し、「EC事業」の売上高は16,907千円増加し、セグメント利益は4,912千円減少しております。なお、「卸売事業」の影響はありません。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「小売事業」の売上高は23,615千円、セグメント損失は6,195千円それぞれ増加し、「EC事業」の売上高は16,907千円増加し、セグメント利益は4,912千円減少しております。なお、「卸売事業」の影響はありません。