四半期報告書-第34期第1四半期(2023/02/01-2023/04/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、美術品・雑貨事業等を含んでおります。
2.セグメント利益またはセグメント損失(△)の調整額△106,756千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益またはセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.報告セグメントの「その他事業」には、美術品や雑貨の販売、インバウンド関連事業等が含まれます。
2.セグメント利益またはセグメント損失(△)の調整額△96,972千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益またはセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
「卸売事業」からは前連結会計年度において撤退しており、一部の取引先と取引が継続しているものの金額的重 要性が乏しくなったため、当第1四半期連結会計期間より「小売事業」に含めて記載しております。なお、当該変更に伴い、当第1四半期連結会計期間の「小売事業」の売上高は4,119千円増加し、セグメント損失は1,015千円減少しております。また、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」は、量的基準を満たしたため、報告セグメントの「その他事業」として記載する方法に変更しています。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| 卸売事業 | 小売事業 | EC事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 40,014 | 192,309 | 152,478 | 384,801 | 5,736 | 390,538 | ― | 390,538 |
| 外部顧客への売上高 | 40,014 | 192,309 | 152,478 | 384,801 | 5,736 | 390,538 | ― | 390,538 |
| 計 | 40,014 | 192,309 | 152,478 | 384,801 | 5,736 | 390,538 | ― | 390,538 |
| セグメント利益またはセグメント損失(△) | 2,144 | △55,364 | 18,484 | △34,736 | △839 | △35,575 | △106,756 | △142,332 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、美術品・雑貨事業等を含んでおります。
2.セグメント利益またはセグメント損失(△)の調整額△106,756千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益またはセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| 小売事業 | EC事業 | その他事業 (注)1 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 103,670 | 148,935 | 396 | 253,002 | ― | 253,002 |
| 外部顧客への売上高 | 103,670 | 148,935 | 396 | 253,002 | ― | 253,002 |
| 計 | 103,670 | 148,935 | 396 | 253,002 | ― | 253,002 |
| セグメント利益またはセグメント損失(△) | △3,868 | 14,315 | △7,307 | 3,140 | △96,972 | △93,832 |
(注)1.報告セグメントの「その他事業」には、美術品や雑貨の販売、インバウンド関連事業等が含まれます。
2.セグメント利益またはセグメント損失(△)の調整額△96,972千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益またはセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
「卸売事業」からは前連結会計年度において撤退しており、一部の取引先と取引が継続しているものの金額的重 要性が乏しくなったため、当第1四半期連結会計期間より「小売事業」に含めて記載しております。なお、当該変更に伴い、当第1四半期連結会計期間の「小売事業」の売上高は4,119千円増加し、セグメント損失は1,015千円減少しております。また、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」は、量的基準を満たしたため、報告セグメントの「その他事業」として記載する方法に変更しています。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。